成増のまつげエクステサロン「アイラッシュプリンセス」竹内栄子様「このスクールのすごい所は、これでもかというほど深く掘り下げていくところです」

お客様の声

クライアント名:成増のまつげエクステサロン「アイラッシュプリンセス」竹内栄子様
サービス名:Effective Writing Master School

以前の私は、パソコンで文字を入力するのが苦手で、仕事で必要な時は手書きにFAXで済ませていました。

パソコンでする事といえば、ネットを見るくらいでした。

ところが約3年前に美魔女コンテストでファイナリストに選ばれ、Team美魔女の一員になったことから状況が変わってしまったのです。

美魔女事務局が主催する「美魔女ブログ」を書かなくてはならなくなってしまったのです。

これには文章を書くどころか、パソコンもろくに扱えなかった当時の私には拷問以外の何物でもありませんでした。

まずは当時高校生だった長女に頼み込んで、パソコンの使い方、ブログの操作方法(ダウンロードのやり方など)文字の入力方法等、教わりました。

もちろん文章など書いたこともないので、まずは考えた文章を紙にボールペンで書き、それをパソコンで打つという、今考えれば途方もない事を真剣にやっていました。

1つの記事をブログに掲載するのに毎回、7~8時間はかかっていました。

その後経営していた美容室の中で「まつげエクステ」を始めることになり、どのように集客しようか悩んでいたところ、以前から読んでいた坂口さんのメルマガに「まつげエクステサロン向けの無料集客セミナー」の案内があり、参加してみました。

その内容は事細かで、これを無料で教えてくれるなんてすごいと、感動しました。

そのセミナーで坂口さんが「ブログをやっていないなら、始めた方が良い」といっていたので、「店舗集客バイブル」を購入し早速娘に手伝ってもらいブログを開始しました。

その後、坂口さんにはコンサル、HP作成などお世話になりました。

コンサルが終わった後にも、文章を書くための本を30冊くらい読んではいましたが、まだまだ書くことに対して苦手意識がありました。

そんなある日、「Effective Writing Master School」の事をメルマガで知りました。

毎日メールがきて、課題を3ヶ月提出しなければならないという条件でした。

どうしようか迷いましたが、一生に集中して勉強できるのは今しかないと覚悟を決めて申し込みをしました。

実際に4月から始まりましたが、想像以上にきつかったです。

1つの課題を提出するために最低3時間。

多い時は5~6時間ほとんど毎日パソコンに向かっていました。

しかしこれが終われば、自分は一生文章を書くことに困らないんだからと、言い聞かせて何とか最終日ぎりぎりに課題を全て提出することが出来ました。

それから約10日経ちますが、心の底から安心して気が抜けたのを思い出します。

「Effective Writing Master School」を受講して変わったことは、「誰に」「どのように」「どうして欲しいのか」を意識して文章を書くようになったことです。

もちろん今までも「見込み客」に「来店」してもらうためでは、あったのですがとんでもない勘違いをしていました。

その為の「準備と書く方法の勉強」をしていなかったのです。

自分ではしているつもりになっていただけでした。

このスクールのすごい所は、これでもかというほど深く掘り下げていくところです。

先ほど「一生文章を書くことに困らないんだからと、言い聞かせて」と書きましたが、むしろ益々文章を書く勉強がしたくなりました。

これからもさらに、ライティングの勉強を続け、お客様の笑顔あふれるサロンで、喜んでリピートしていただけるようになりたいです。

坂口のコメント

竹内さんは、

  • Effective Writing Master School
  • 店舗集客マスタースクール
  • コンサル
  • HP作成サービス
  • 店舗集客バイブル
  • セミナー

と、僕が今展開しているサービスをコンプリートしている人です。

その割に紹介が初めてかもしれません。

これだけのサービスを申し込んでもらっている割にはあまり印象に残っていないんですよね。

たぶん、僕が与えているハードルを短期間で簡単に超えてくるので、印象に残らないんだと思います。

出来が悪い子ほど可愛いみたいな格言がありますが、HPを1~2ヶ月で作りきってしまう人と、作るのに1年以上かかってしまう人では、後者の方が印象に残ります。

成果を出すのは圧倒的に前者なんですけどね。

そんな優秀なイメージがある竹内さんですが、僕から見た唯一の欠点があって、それは男性性が強すぎることです。

コンテストに出ようと思っている時点で男性性の塊みたいな感じですからね。

男性性が強すぎるということは、相手に合わせるのが苦手ということなので、女性相手のビジネスでは大きなマイナス点となります。

竹内さんの過去の経歴を見ても、まつげエクステサロン以外に、美容室や写真スタジオなど、複数のビジネスを展開しているので、経営者タイプなのは明らかです。

なので、経営にまわらずに自身が接客をやるにしても、施術じゃなくてスクールとかのほうが向いていると思います。

スクールは、自分に実績さえあれば、そこまで相手に合わせる必要が無いですからね。

今は実績を作っている段階で、最終的にはそっちに行くのかなとは思っていますが。

ちなみに、このスクールに入る人は竹内さんに限らず男性性強めの人が多いです。

なので、基本的にみんな相手に合わせるのが苦手です。

相手に合わせるのが苦手というよりはリサーチが苦手って感じですね。

僕も最初は苦手意識がありましたし。

ただ、苦手な人でも出来てしまうのがこのスクールの良いところというか、ぶっちゃけ1回やったら終わりなんですよ。

HPなんて基本的には1回作ったら終わりじゃないですか。

みんなそれがわかっているからワークをこなせるんだと思います。

ブログも一緒です。

1回基本的な記事を書いてしまえば、あとはお客さんのBefore→Afterを紹介していくだけでOKです。

もちろん、一連の流れをこなすというのが楽ではないんですけど、楽に儲かるビジネスなんてないわけで、そこは頑張りましょうって感じですね。

集客は、楽ではないですけど簡単ですよ。

ライティングも一緒で、楽ではないですけど簡単です。

この「楽ではないけど簡単」という感覚は、やった人にしかわからないと思います。

繰り返しになりますけど、何もやらない人は2極化の波に飲まれて、今後ますます集客できなくなっていきます。

よっぽど施術の腕が悪くて接客が悪いとかじゃない限り、店舗ビジネスというのは右肩上がりになっていくはずなんです。

そうならないってことは、今やっていることがおかしいか、何もやっていなくて2極化の波に飲まれているかのどちらかです。

お金が無くなってから行動しても遅いですからね。

ピンチになる前に行動してください。

ABOUTこの記事をかいた人

1980年千葉県生まれ。4年間会社員を経て独立。現在会社は10期目。仕事は個人店への集客コンサルティングがメイン。コンサルティング実績は、美容サロン、治療院、飲食店などで月商を数十万円~数百万円アップさせる。趣味は美味しいものを食べること、演劇鑑賞、プロレス観戦。