三重県鈴鹿市のまつげエクステサロン「Luce」加藤陽子様「書く事に抵抗がなくなりいつのまにか苦手意識がなくなります」

お客様の声

クライアント名:三重県鈴鹿市のまつげエクステサロン「Luce」加藤陽子様
サービス名:Effective Writing Master School

坂口さんのスクールに入ろうと思ったきっかけは、書くという事に苦手意識をなくし、きちんと伝わる文章を書きたかったからです。

書いているうちに一体何が一番伝えたいのかわからなくなったり、話がずれてきたり、伝えたいことはあるのにうまく文章にできない、うまく言葉にできないという壁にぶち当たっていました。

スクールでは毎朝、決まった時間にテキストが送られて来るのですが、とにかく書かされます。

私が辛かったのは動画を見て感想を書きなさい。○○について○○文字以上で書きなさいというワークでした。

読書感想文も大嫌いだったので、思ったことを文に書くというのはすごく難しく苦戦しました。

動画を見て感想を書くだけでしょと思われるかもしれませんが、実際言葉にして書くというのはしんどいです。

でも全ての提出した内容に添削をしてくれるので、とりあえず書いてみよう、おかしかったら添削されるからまず書いてみようと書かないと進めないと思い、いつのまにか書く事に抵抗がなくなっていました。

そしてワークも一つずつ意味があって、前のワークが理解できていなければ進めないようになっているので、適当にこなすという事ができません。

だから、やるしかないんです。2日さぼっただけでも地獄です。

どんどん溜まってくるのでやるしかないいんです。

書く事に抵抗がある人は、自分の文章に自信がない人が多いと思うのですが、このスクールでは個別に添削をしてくださるので例え変な日本語でも幼稚な文章しか書けなくても他の生徒さんには見られることがないので、勇気を持ってとりあえず書いてみようと思えます。

時には文字で、時には動画で、わかりやすく添削してくれます。

以前、坂口さんの別のスクールでお世話になった時にさんざん日本語がおかしいと言われ正直書く文章に全く自信がなかった私にとっては個別に添削というのはとても嬉しかったです。個別だったから書けたと思います。

これからライティングを勉強しようと思っている方は、私みたいに書く事に苦手意識があったり文章に自信がない方が多いと思いますが、とにかく書かされるので書く事に抵抗がなくなりいつのまにか苦手意識がなくなります。

あの量で書く事に抵抗がなくならない人はいないと思いますよ。

そして個別なので周りの生徒さんを気にせず思いっきりかけます。おかしいとバッサリ坂口さんに指摘されますが。

スクールを通して私は書く事に苦手意識や抵抗がなり、書く内容に困らなくなりました。

そして誰に対して書いているのか読んでもらえる文章を意識して書けるようになりました。

ライティングはビジネスするうえでとても大切だと思いました。ライティングの勉強したことによってお客様との会話の話方なども変わり、リピート率が上がりました。

あのワークの量をこなすのは本当に大変ですが、いつの間にか成果が身についているので不思議です。

坂口さんから教わって本当によかったです。

坂口のコメント

加藤さんは2015年に開催していた脱初心者スクールの生徒で、その後、Effective Writing Master Schoolに入って、当時からの約1年間で月商が30万円アップしました。

今月から僕のコンサルを受けていて、今は月商100万円を目指しています。

自称パソコンが苦手な人ってたくさんいると思うんですけど、加藤さんは僕が出会った中でもTOP3に入るレベルの苦手な人です。

パソコンが苦手とかってレベルではなくて、スマホやタブレットやカメラなど、現代人がプライベートで使うツール全てが苦手という感じです。

普通、苦手でもFacebookやInstagramのアカウントくらいは持ってたりするじゃないですか。

美容系サロンで働いている人ならなおさら持っている気がします。

でも、それすらもないんです。

もちろん、チラシやDMなんてやっていないですし、お店のロゴも作っていません。

つまり、アメブロ以外は何もやっていません。

コンサルを始めてからやっとInstagramのアカウントを取った感じです。

そんなデジタルに弱い加藤さんですが、デジタルに弱い分、アナログに強いということもなく、文章を書くことも苦手にしていたんですね。

ただ、苦手にしているなりに1年間書き続けた結果、今は毎月5~10名の新規をアメブロから集客しています。

デジタルもアナログも全部苦手な人が、努力だけで全て自力で作り上げたブログなので、自称素人の人は加藤さんのブログを目指せばいいと思います。

コンサルをしていて面白いなーと思ったのが、スクールよりもコンサルのほうが遥かにしんどいと言われたことです。

コンサルは2週間後の打ち合わせまでに課題を与えてやってもらう形式で、スクールは毎日課題を与えてやってもらう形式なんですけど、与えられる課題の難易度がコンサルのほうが遥かに高いと。

例えば、1回目の課題は、

写真がピンボケしてるから、ピンボケしてない写真を100枚撮ってください

というものでした。

これが相当しんどかったらしいです。

デジタルに疎すぎて、ピンボケの意味がわからないらしいんです。

だからボケてる写真とピントが合ってる写真の区別がつかないと。

この写真はピンボケしているんですけど、それがわからないレベルです。

まぁ、まつげの写真は接写なので、食べ物の写真を撮るよりははるかに難しいというのもあると思います。

ライティングの課題は、まだ1日で出来るレベルのものが細かく来るので、先が見えない感じが無いと言っていました。

おそらくカメラの使い方も、

STEP1○○
STEP2○○
STEP3○○

みたいに細切れで教えれば苦手意識は克服されるんでしょうけど、残念ながら僕は専門家ではないので、そこまでは教えられません。

なんとか自力で頑張ってほしいところです。

ちなみに、加藤さんが成功している最大の秘訣は根性があるからです。

僕が今コンサルをしている人の中でも断トツで1位です。

根性があるだけではなく、僕以外の人の話を聞く機会がありません。

無駄な雑音を全てカットしています。

だから、右肩上がりで売り上げが上がっているんです。

別に僕が凄いとかって話ではないですよ。

家族とか友達とか同業者とかとの会話が多ければ多いほど、一般人寄りの考え方になるので集客できないということです。

加藤さんは僕と出会った時が月商30万円もいってなかったので、例としては本当に参考になると思います。

自称超初心者でも、スクールに入れば変われるので、勇気をもって一歩を踏み出してください。

4ヶ月後には大きく変わっていると思いますよ。

ABOUTこの記事をかいた人

1980年千葉県生まれ。4年間会社員を経て独立。現在会社は10期目。仕事は個人店への集客コンサルティングがメイン。コンサルティング実績は、美容サロン、治療院、飲食店などで月商を数十万円~数百万円アップさせる。趣味は美味しいものを食べること、演劇鑑賞、プロレス観戦。